玄関ホールにて
昼休み。玄関ホールにおりていくと、猫の死骸がひとつころがっている。

この生気のない脱力感は、単に寝てるわけじゃないだろう。
明らかに死骸である。その証拠に・・・
センムが足でつついても・・・・
スタッフSがよびかけても、そばを通っても、びくとも動かない。
・・・・生き物として、これでいいのか?
先週までは、例のおいてけぼりのクスリが効いていたのか、やたらに愛想よく媚びを売り、なで放題にさせていたが、わずか一週間でこれだ。
のど元過ぎれば熱さ忘れるというやつだ。
今朝もなでてやろうとしたら、「ああ、うっとうしい」という顔をして、ついと立ち上がり、すたすたと歩きだし、少し離れたところで「どてっ」と寝ころんだ。
きさま・・・・・(怒)
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コメント
捨てられるおそれなしということで安心したんですな。
投稿 ねっちゃん | 2007年8月27日 (月) 20時49分
まあ暑いですからね。
床のヒンヤリ感がよろしいんでしょう。夏の飼い猫はキビキビしていてはかわいげがありません。ダラダラしているくらいでなくては・・・
投稿 ようこ | 2007年8月28日 (火) 08時56分
行き倒れ・・・
どこのお猫さまも似たり寄ったり。
投稿 猫初号 | 2007年8月28日 (火) 14時34分
実にネコらしい猫ですな。
投稿 ひとでなし | 2007年8月29日 (水) 21時07分
急いでたら確実に踏む~
投稿 ぼあ子 | 2007年8月30日 (木) 04時24分