
この記録的猛暑の中、出勤時に玄関前でみなを出迎え、自分の存在をアピールするバカ猫。
暑かろうと、うちわで扇いでやる、スタッフY。そんなことしてるから、つけあがるのだ。
さて、ボロ猫である。
毎朝、出勤途中のコインパーキングに座っていた彼女を見かけなくなってはや1ヶ月以上が過ぎた。
何の予兆もない、突然の失踪。
野良だけに、何かあまりよくないことにあってしまったのかもしれない。
イケメンの姿も同時に見なくなってしまった。
子猫を生むのに静かな場所に移動したんじゃないかという憶測も流れたが定かではない。
あの味のある威嚇顔が見られなくなったのはさびしいことである。
コメント
ボロは、5年前家の庭に来て、子供たちとそのまま我が家に居候している三毛猫とそっくりで可愛い子だと思っていました。猛暑に耐えかねてどこかに非難しているだけならいいのですが。
投稿 ねっちゃん | 2007年8月23日 (木) 09時37分
ボロ猫ちゃんは、何歳くらいなのでしょうか?
野良猫がなわばりを変えるということはたまにあるようですが、自分の意思で変えたのなら良いのですが・・・
足が悪かっただけに心配です。
投稿 よ | 2007年8月23日 (木) 12時18分
最近、暑いですからね。
いくら「ひとでなし」とはいえ、イヌとネコとヒトは、食べない様にしていますから、大丈夫ですよ。
投稿 ひとでなし | 2007年8月26日 (日) 20時42分